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なんて暖かい年末だ。いし○さんが来ているのに 日が差している。去年の双六とは大違いだ。今 年は筑豊緑地に20数名の参加者が集合してブリ ーフィングの開始。双六のクリエイターはいつも のオバQ校長。チャチャが入ってブリーフィングは いつもより長め。 |
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デパールまでの書き足し道の橋の上で、後から 通るはずの下の道を予習する。「この橋の下をこ っちからあっちへ」 |
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今回は数名の初参加者もいる。ワールドカッパ ーのダイゴロさんはビニールに包んでいない生地 図を板に挟んでいる。雨じゃなくて良かったね。 |
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いい天気の中、もうすぐスタート。 |
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番号の大きい順にとれとれスタートでラリー開始 。ミチさんが番号を読み上げる。去年の24時間耐 久ソロ王者モリモリさんはIDカードが見つからな いまま笑いに包まれてスタート。 |
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スタート後は舗装路の登り。ダイゴロさんは一瞬 で見えなくなる。後発のエクステラ日本代表ハヤ カ○さんが横を追い越していく。 |
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舗装路ピークから右のダートへ。ダイゴロさんは 舗装路を飛ばして、この入り口も飛ばしたそうだ。 下りで止まって写真を撮ってたら、後ろで転倒。 「大丈夫?」もしかして止まってたのが邪魔だっ たかな。きっとそうだ、ゴメン。 |
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シングルを下る途中にQP1。道の脇のすごく目立 つ所に水色のママチャリが脇に捨ててあった。確 認してそのまま通り過ぎようとしたけど、5m戻って カメラに収める。ところが、見逃したのか走って戻 る人とMTBで戻る人とすれ違う。 |
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もう一台白い自転車も放置。ママチャリじゃない ので、これはQP1じゃない。さっき走ってた人の 持ち物。 |
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もっと下ったらハヤカ○さんがトレランをしていた 。なんとハヤカ○さんもQPを見逃したらしい。「ヒ ントは?」「なしだよー」自分で見てきてください な。 |
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その後でこれも逆走中のひだりのさんにも遭遇。 その先に放置されたハヤカ○さんのMTB。「ここ からなら走るよりも乗って戻ったほうが下りは早 いだろうに」 |
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ため池の右を通って舗装路に出る。南に下る舗 装路から左を見ると山の稜線が見える。「あの辺 りを行くのかな」 |
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PC2でオバQ校長のチェックを7番手で受けたあと 、キャンプ場へ向かって砂利道を登る。 |
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キャンプ場から先は登山道になる。ここで上着を 脱いでバックにつめる。今日は暖かいので着な くても良かったくらい。その間に2人先に行かれた 。そしたら義務装備の赤色フラッシングライトが緩 んでいて今にも外れそうになっていたので、取り 外す事にした。義務装備はジャージの背中へ。 |
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その間にハヤカ○さんも追いついてきて登山道 を登り初める。これからは見晴台まで担ぎか押し 上り、結構きつそう。今日はここまで順調に来て いるらしいのぐティさんもやって来た。これからの 登山道はバイクを軽くした担ぎ王のぐティさんの 本領発揮となるか。 |
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シオゴンも、のぐティさんを追って担ぎ。 |
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木々の間を縫って登る登山道。 |
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関の山2号目。右矢印で石灰製造窯跡。しかし 4m先には広場があっただけだった。 |
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今度はバイクを押し上げる。 |
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ここまで気づかなかったけど、木の種類を説明し ているプレートは。なんだか懐かしい昔給食で使 っていたお盆のようだ。 |
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新道と旧道の分岐。見晴台を目指し左の旧道を 選ぶ。 |
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旧道は更に分岐している。ピークに近いところに 登る右を進む。 |
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担いで登っていると、上の尾根を北に向かうライ ダーが見えた。そして上がったところの道にはバ イクが2台。「ブリーフィングではPC3の見晴台は 道から少し入ると言ってたな」とさらにバイクを担 いで上に登る。 |
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降りてくる2人とすれ違いながら、「やっぱピーク までバイク担ぎ上げなきゃ」と思って撮った写真 。見晴台の名の通り、景色がすごくいい。担ぎの 後にこの景色が見られれば、担ぎの苦労も吹っ 飛ぶ。QPの答えベンチの数は2個。 |
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反対側も遠くまで見渡せる。 |
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見晴台のピークで。さっきの担ぎの時とは別人の 表情だ。 |
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先にPC3を出発した2田さんを追い越し、縦走路 最初のピークでつち→さんに追いつく。どうやら 次のQPの問題、針金を探しているらしい。「PC4 よりまだ手前っすよ」と先に進む。 |
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もう少し開けていれば楽しく乗れそうなシングル。 笹が繁って足元が見えずに、石や木の根っこに タイヤをとられそうになる。 |
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乗ったり、押したりしながら、PC4の大山到着。 |
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クイズは看板を杭にくくった針金の色「緑」 |
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遅れて、つち→さんも到着。 |
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PC4から北に進んでいると、反対方向からまたも やトレラン者に遭遇。さっきのQPを見逃したらし いみやっちさん。 |
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山の中に放置されたオレンジのMTB。さらに、や まぐちから参戦のおかもっさんが分岐を探してる といいながら逆走してきた。「分岐はもっと先のハ ズだけど」と思いながらすれ違う。 |
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急な下りの前で写真を撮ってたら、さっきすれ違 った2人が戻ってきた。2人の後に続いて急な下 りを降りる。 |
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広い道に出た。内周コースと外周コースの看板。 ブリーフィングどおりだ。前の2人からは少し離さ れ、もう見えなくなっている。選ぶのは右の外回 り。 |
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広い道を進んでいたら、下る途中に右に道があ る。ブリーフィングでは右といっていた。しかし、ま っすぐ下った道に「こっちだよ」と呼び寄せるよう なタイヤの跡が残っている。 |
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後ろから誰かがやって来る音が聞こえる。急い で右に曲がり、見えないところまで進む。 |
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後ろから来ていたのは2田さん。最初の左振り返 りの分岐をで少し悩んで、まっすぐ伸びる右に進 む。道は谷を下って少しガレた道に進む。2田さん が地下タビの跡に混じってバイクシューズの跡を 見つけ、「不安でも一人じゃないと心強いねー」と いいながら2人で先に進む。ここは道がいっぱい あるって言ってたから多分コレでいいんじゃ? |
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谷を横切ったら、その先にチェーン切れの修理を しているつち→さんがいた。やっぱチェーン切れ くらいじゃリタイヤしないんだ。「おれチェーンが切 れたらお手上げっすね」 |
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「こっちからいっぱい降りてきたよ」とつち→さん が正面の斜面を教えてくれる。どこを行けばこの 斜面につながったんだろう。道を探しに行ってみ たくなったけど、とりあえず先に進む。 |
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最初の分岐にはツツジ。「分岐はわかったけど、 これがツツジ?わかんねー」そこから調子こいて 下っていたら、PCの手前のなんでもないところで こけてしまった。PC5スタッフのnセンセとすいか 監督に見られてしまった。 |
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PC5に到着。すぐにひだりのさんもやって来る。 |
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PCにはブリーフィングどおりバナナ。そして、nセ ンセがもってきた小国ジャージー生キャラメル。 この生キャラメルがとろけるようで美味しい。もち バナナと両方ともいただく。 |
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ふと気づくと、そこに黙々と作業をしている人が。 それはディレイラーがぶっ飛んだモリモリ選手だ った。さすがとれとれバイカー、チェーン切れもデ ィレイラー破損も自分で修理して進むのだ。昔オ ブシでエンドをぶっ飛ばした時にはすぐにリタイヤ した軟弱とれとれバイカーには、どっちも修理は 不可能だ。 |
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PC5からは、朝から登ってきた舗装路を下って、 デパール地点まで降りる。信号が変わるのを待 って、朝から予習した橋の下に4人で向かう。 |
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新道の端の下をくぐって進むと道は石畳に変わ る。その先で悩んでいるけど、左。「どっちも登り だけど左。ブリーフィングでそう言ってた」 看板 矢印も左が国境石をさしていた。 |
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石畳の途中には、看板がいくつもある。けどめざ すのは山頭火の句碑、PC6。それは峠にあるは ずだ。 |
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落ち葉に覆われた石畳を登って峠に着く。右の 石段に3段ほど足をかけ、あたりをきょりょきょろ すると石畳のもう少し先に石碑みたいのが建って いる。その前まで行くと。「迷うた道でそのまま泊 まる」山頭火の句だ。最初の文字は”迷”とれと れにぴったしですねオバQさん。手前の青い自転 車は決して迷った自転車じゃありません。 |
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峠からの下りは階段。この階段がなんとも下りに くい。バイクのホイルベースに合わないのだ。しょ うがなく押して下る。 |
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駐車場まで降りてきて舗装路にでる。「アホー」と 叫ぶのは禁止のようだ。 |
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工事をしている道路に進む。鉄塔への入り口をお かもっさんも探しているようだ。「この鉄塔かな」と 手前の鉄塔の方に少し戻ったら、前の4人が見え なくなる。 |
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どうやら鉄塔はもう1本先のようだ。工事中の道 路を少し進み、鉄塔方向へ曲がってすぐ左、九電 巡視路の杭が立っていた。 |
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集落は危険だ、よく迷う。「こっちかな」と進んで いたら神社を発見。ブリーフィングで神社を強調 していたので、コレを目印に進む道を決める。 |
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正面の墓を見ながら左に折れ、廃資材置き場の 脇を登っていくと、前に人影が見えた。 |
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PC7では先客5人が休憩中。準備してあるビール を飲みたいけど、帰りが車なのでここはグッとこ らえてコーラを飲む。 |
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一列縦隊に並んだMTB。ここまで通過は11人ら しい。そのうち6人は今ここで休息中。お昼過ぎ たので、昼食タイム。バッグの中のオニギリを取 り出す。 |
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キモさん調理のスモークもイタダキー。「うまい」 |
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スモーク製造用の箱と、PC表示のテーブル。そ の上の美味しそうなビールに目がいく。「こんな あったかい日はビールが旨そう」けどやっぱり帰 ってからにしよう。 |
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前の5人が出発し、後ろからい上さんがやって来 た。「そろそろ出発しようかな」とPCをスタートして 300m、左手のコンパスがないのに気が付いた。 「グローブを外した時に落としたにちがいない」 いつもはめている時計が修理中なのが災いした 。けど傷は浅かった。300m下ってコンパスを拾っ てもう一度上りなおし。 |
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アスファルト道は立派な石畳に変わる。 |
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そしてその上には立派な駐車場。車は入ってこ れないのに。そその先にまっすぐに伸びる道。あ の山の上に展望所が見える。あそこがPC8だ。 |
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この登りはきつかった。バイクが重い。コンパス を落として取りに帰ったので、前とは差が広がっ てしまった。だれも見えない。 |
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下の駐車場からも見えていた展望所。今は立入 禁止になっている。このピークがPC8。 |
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QPは白チョークで書いたあいあい傘のひらがな 2文字「のや」これ名前? |
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しかし眺めはすばらしかった。カントリーレースで トレランしている福智山方面。 |
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少し南に回転して西側に。 |
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もう少し南に回転。田川の街かな。 |
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ピークから北への下りは、階段が朽ち果てステン レスのボルト落ちている。登ってきた石畳と駐車 場はたぶん一度も使われずに残っていたけど、 何度利用したのか、こっちの遊歩道は朽ちてい る。振り返って写真を。 |
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コルまで降りてくると、東側にはトラロープ。コル から西への下りは「好ルート」の案内板。登山者 への案内だろうけど、果たしてMTBにとっても好 ルートなのだろうか。 |
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急なところは降りて押したけど、なかなかの好ル ートだった。裾野まで下るとブリーフィングどおり のシイタケ。 |
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その下でいし○さんが待ち構えていた。撮影準 備が整う前に、ハイスピード?で通過し舗装路に 出る。左を見ると山が見える。「さっき登た山かな 」 |
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いよいよアリベ。駐車場の入り口には、朝から気 になっていた「なぜ?」だか歩道に掃除機。今日 嫁は年末の大掃除をしているはずだ。「いいよね 自分だけ遊んで」と言われながらも出かけてきた 呪いだろうか。 |
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アリベ到着。2時間40分くらいの楽しい半日が終 了。 |
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いつもはトップを競っているモリモリさん。今日は ディレイラーを壊してシングルギアになったバイク でアリベに到着。しかもIDカード紛失、PC8の答 え「のや」も間違い。 |
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壊れたモリモリ号のディレイラー。原因は何だ。 |
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最後の学生さんの帰りを待つ間、東屋の下では みんなでスープ。 |
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表彰者のみなさん。EXハヤカ○さん、ソリッドお かもっさん、ブービーはPC8に2回登ったコサさん 、初参加のみやっちさん、学生トリオ、それからア ホでしょうは藪から鍋でEXを逃したなべでっちさ ん。 |